
ムービングパワーは燃料に注入することにより完全燃焼を促進させます。
従来のアルコールを原料とする完全燃焼促進剤と違い、成分は石油系の原料が100%であり、界面活性剤など燃焼機関(エンジン)にダメージを与える成分を一切使っていない、新しい形の完全燃焼促進剤です。
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ムービングパワーは、完全燃焼に近い状態で燃料を無駄なく燃焼させます。アクセル調整や出力調整を絞っても少ない燃料で通常のパワーが得られるので、確実に燃費を向上させます。 @軽自動車・・・約30% |
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ムービングパワーは、排出ガス中のCO(一酸化炭素)・HC(炭化水素)・SOx(硫化酸化物)の濃度を減少させ、排出ガスを清浄化し、地球環境の改善に貢献します。 |
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ムービングパワーは、燃料に注入することにより完全燃焼を促進させます。燃料効率をアップさせ、それにより内燃機関の本来のパワーが引き出され、最高出力と最大トルクがともにアップします。 |
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ムービングパワーは、燃料の完全燃焼を促進させるので、カーボンなどの堆積を防止し、エンジンのメンテナンスサイクルが延長されます。 |
| 問いかけ・質問 | 回答 |
|---|---|
本当にガソリン・軽油・混合油に入れて品質は大丈夫ですか? |
ムービングパワーの原料は純粋に第四類第二石油類を100%使用しています。“富山県工業技術センター”による分析でも燃料そのものの成分には何らの変化がないことは実証されており、安心して使用できます。 |
燃費はどれくらい削減できるのですか? |
車種によっては圧縮比・ギア比などの違いがあるので多少の誤差があります。走行距離が多い車では、エンジン内のスラッジ(すす)の原因によりクリーン化するまでの間、燃費が上下動することがありますがムービングパワーを使用することにより徐々に改善されます。 モニター車(300台)の検証では、 |
他にどんなメリットがあるのですか? |
空気と燃料を微細化するためにイオンセラミックスなどを作用させるので燃料性能が上がり、従来ハイオクを使用していた車でもレギュラーガソリンで走行可能です。 ガソリンの約28%が不完全燃焼と言われていますが、イオンセラミックスが作用させることにより、空気と燃料を微細化し完全燃焼を促進。最高出力と最高トルクがともにアップします。 不完全燃焼を促進させるので、エンジン内のカーボン・スラッジなどの堆積を防止し、ムービングパワーを使い続けることにより機関内部の不純物を取り除き内部が金属コーティングしたようになり、エンジンメンテナンスサイクルが延長されます。また、ディーゼル車の実験においては黒煙を排出する排気ガスが20分でほぼなくなりました。(金沢工業大学分析) ムービングパワーは排出ガスのCO(一酸化炭素)・HC(炭化水素)・SOx(硫化酸化物)の濃度を減少させ、排出ガスを清浄化し地球環境の改善に貢献します。 |
カーショップ等で見かける他社製品との相違点は? |
通販や一部のカーショップで売られているものはほとんどオクタン価を上げるものではなく、燃焼速度を上げるためにいわゆるBXT(ベンゼン・トルエン・キシレン)が添加されています。トルエンは常時使用とするには相応しくなく、ベンゼンも環境問題から規制される成分です。 逆にオクタン価を上げるために有機金属系(ニッケルカルボニル・鉄カルボニル)MMT(マンガン)鉛を含む4エチル鉛やスズの4エチルスズを添加した商品もありますが、有鉛は環境負荷が非常に大きいため日本でも規制されています。 それらの商品が“ムービングパワー”の2倍以上の価格で販売されているのが現状のようです。 要するに“ムービングパワー”のように添加物ゼロの完全燃焼促進剤は他に例をみない商品ですので、安心して使用いただけ自信を持って販売できます。 |
「化学物質排出把握管理促進法」に基づく、事業者が対象化学物質を他の事業者に譲渡・提供する際には、その情報(MSDS)を提供するMSDS制度に準拠しています。
平成16年10月 |
株式会社日本アクアプロダクツ(製造元) |
平成16年10月 |
株式会社クリエート(総発売元) |
平成17年6月 |
株式会社クリエート(総販売元) |
販売価格:¥7,980(税込)
特長・備考
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」でも紹介された、燃費を20%向上させ排ガスを50%削減する、ガソリン車・ディーゼル車用の完全燃焼促進剤です。

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